大学院

【悲報】博士課程卒の給料は300~400万円が相場です。就職せずに起業しよう!

  1. 博士課程卒のリアルな給料相場。
  2. 博士は就職せずにフリーランス起業しよう。
  3. 研究職を続けながら起業する方法もある。
    → Web系エンジニアがおすすめです。
私がポスドクになった29歳の初任給は360万円でした。ちなみに、これは総支給額なのでその他手当は一切あません。しかも任期付き。研究者って高学歴だけど、高収入ではありません…。

大学院・博士課程に進学を考えている方に悲報です。

博士課程終了後に新卒で就職した場合のお給料の相場は300~400万円です。

はっきり言って、学位取得のために必要な学費(とそれまでの生活費)に対して、学位取得後の研究職の給料が低すぎます。。

ちなみに、それでも私はまだ恵まれていた方だったかもしれません。。

ポスドクになれなかったら給料はないし、手取り20万円以下で止むを得なく契約職員として研究機関に籍を置く先輩PDの方々も見てきました。

でも、、悲観することなかれ!

お金のために研究を続けてきたわけではないし、人生お金がすべてではない!っと言いたいところですが、将来の経済的な不安が大きすぎて研究に集中できません…。

研究を続けながら起業しよう!

大学院博士課程にまで進学する人は、人並み以上の才能の持ち主であり、研究を通して様々なスキルを培ってきています。年齢的な問題で、就職し難い状況というだけで、社会的に需要がない人材ではありません。

少なくても5年以上研究を続けてきた経験とスキルがあれば、起業は難しいことではありません。少なくても学振に採用されるよりも簡単です。

できれば、在学中にフリーランスとして起業し、収入源を確保できる環境を作っておくことが望ましいです。

≫【理系限定】大学院で研究をしながらフリーランスエンジニアになる方法
※これからの時代に収入源を複数持つことは必須です。

本記事では、博士のリアルなお給料の話と、研究者とフリーランスエンジニアという2足の草鞋を履いてみる可能性について考えてみたいと思います。

【研究者のリアル】博士課程卒で就職しても給料に期待するな!

📝博士終了後の進路

  1. ポスドク(PD)になる。
    → 学位取得者の多くは研究職に就きます。
  2. 一般企業に就職する。
    → 単位取得満期退学者の多くは他分野へ就職していきます。
  3. 無職になる。
    → 単位取得満期退学者で就活していたなったケース。

ちなみに、PDになるには自分でPDのポストを探すというよりは、指導教員の紹介や推薦によって決まるケースがほとんどです。

一方で、一般企業に就職する場合は、自ら就職活動をして採用を得る必要があります(稀な例として研究で付き合いがあった企業に就職することもあるようです)。

博士卒であれば、アカリク転職エージェントを利用すると思いますが、理系出身者であればIT/Web業界に強い就活サイトも同時にチェックしておいてもいいかもしれません。

 

博士卒&IT/Web業界に強いエージェント

  • アカリク就職エージェント:大学院生とポスドクの求人に特化した専門性の高い就職エージェントです。まずはここに登録しましょう。
  • レバテックルーキー:【プログラミング経験者限定】新卒でIT業界で活躍したい人にとっては利用価値が高いと思います。
  • LAbBase(ラボベース):研究内容を登録しておくと、企業側からオファーを受取ることができます。

 

就活サイトは一度登録しておけば、あとはメールを確認しつつ、オファーが来るのを待つ or 気になる求人案件に応募してみるだけです。

これをサボると、学位が取れず就職先も決まらずに30歳前後で高学歴ニートになってしまう可能性が高くなりますので、お気を付けください。。

 

博士課程後の就職例①
PD (Postdoctoral Researcher)

早速ですが、残念なお知らせがあります。

各研究機関(大学)がポスドクの公募を出す時点で、すでに採用者が決定している可能性があります。

採用者が決定しているにも関わらず公募を出す理由は、表向きの”公平性”を示すため。

私が大学院に在籍している頃からこうした話は聞いていたので、まったく普通のことだと思っていましたが、実はこれって裁判沙汰になるほど深刻な問題だったようです。

≫ 早稲田大学「教員公募の闇」書類選考で落ちた男性が訴訟を起こした

真意のほどは定かではありませんが、私がこんなこと書くもの”一種の暴露”になるのかもしれません。。
※揉め事は避けたいので大学名は明かしません。

さて、内定者が決定しているか否かはともかく、適当にネット上でピックアップしたポスドクの募集案件を張っておきますのでご参照ください。

なお、これらの募集は当然ながら採用時に学位取得済みであることが条件です。

沖縄科学技術大学院

  • 年俸:440万円程度~
  • 手当:住宅手当、通勤手当、赴任手当
  • 任期:最長3年

※参照元→ここ

国立天文台プロジェクト研究員

  • 年俸:420万円程度
  • 手当:通勤手当、研究費(50万円)
  • 任期:最長3年

※参照元→ここ

自然科学研究機構分子科学研究所

  • 年俸:435万円程度
  • 手当:記載なし
  • 任期:2年(予算確保の状況によっては延長あり)

※参照元→ここ

実際に公募を調べてみるとわかりますが、研究職(ポスドク)の公募では給料を記載していない公募がとても多いです(← 闇が深いかも??)

例えば、『本人の経験等を考慮して本学規定に基づき決定』と明記されている案件を見かけることがよくあります。

このような書かれ方をしている場合、給料を公開して公募している案件よりも確実に低いと思って間違いありません。
※手当、ボーナスなしの年収300万円代が普通です。

現在の日本において、若手研究員の就業状況は完全な『買い手市場』になり、安い労働力として扱われているケースがほとんどです。。

博士課程後の就職例②
一般企業

次は大学や研究機関のポスドクではなく、一般企業に就職した場合についてチェックしてみましょう。

博士卒でも普通に就職できます!

博士は就職できないって思われがちですが、まったくそんなことありません。普通に就職活動していれば、学部の頃の就活よりも比較的楽に内定がもらえるケースが多い、という印象があります。

どこから出てきた噂なのかわかりませんが“博士が就職できない”という話は“根拠のない嘘”ですのでご安心ください。

ちなみに、アカリク就職エージェントの就職支援実績においても博士修了者の80%以上が転職に成功した実績があります。

その他の証拠として、文部科学省が毎年行っている学校基本調査で博士修了者の就職状況をチェックすることができます。

平成31年度の博士修了者の就職率は69%です(同年度の学部卒の就職率は77%)。

学部卒に比べては10%弱低いものの、69%の就職率があるにもかからわず『博士は就職できない』とは言えませんね。

大雑把ではありますが、アカリクの担当者??からいただいたオファーの大雑把な年収の相場は以下の様な感じでした。

博士修了者のオファー案件

  • スタートアップ企業:400~500万円
  • 中小企業:350~500万円
  • 企業のポスドク:350~450万円

※すべて『研究職』の募集です。

正直な感想として、、マジかよ…って感じです…。

大卒の新卒採用でこの給料だったら文句はありませんが、博士修了者は最年少でも29歳。

それで「任期付き」&「賞与なし」は博士号を取得したキャリアを考えるとお世辞でも良い待遇とは言えません…。

就職するなら研究職ではなくエンジニア!

研究者としての将来に不安があるなら、IT/Web業界のエンジニア職をおすすめします。お給料も高くなるし、エンジニアなら将来的に独立&起業することもできます。

博士卒になるとエージェントから頂くオファー案件は「研究職」がほとんどです。

しかし、理系出身者であればプログラミング経験者も多く、それなりのスキルもあるはずなので、エンジニア職を自分で探した方がいいかも。

博士号を取得せずに単位取得満期退学を選んだのであれば、綺麗さっぱり『研究』という言葉を忘れた方がいいです。

博士は就職せずにフリーランスとして起業しよう!

博士修了後に大学の研究職に就いても、就活して一般企業に就職しても、『研究職』の相場は300万円~400万円です。
※私はポッキリ360万円でした(手当、賞与などなし)。

大学と大学院の計9年間の学費と博士号を取得する苦労を考えれば、到底納得できない待遇と言わざるを得ません。

理系の学費は国立で年間60万円くらい、私立大学で年間110万円くらいになるため、9年間分の学費は国立大学で540万円、私立大学なら約1,000万円になります。

お金がすべてではないという意見もありますが、さすがに溜息しか出てこない現状です。

しかし、こうした現状を解決する方法があります。

博士は就職せずに起業しよう!

理系出身者限定の話になりますが、研究を続ける中でプログラミングスキルは必須でしたよね?そのスキルを有効活用してフリーランスエンジニアとして起業するという選択もあります。

結論からいうと、プログラミングスキルがあればフリーランスエンジニアとして起業することで、年収1,000万円以上を目指すことが可能かも!?

理系出身の博士は、それくらいの価値がある人材なんです。

就職する必要はない!?
博士はフリーランスエンジニアになれる

まず、以下のツイートを見てください。

彼ら(彼女たち)は博士出身者でもなく、独学でプログラミングを学びフリーランスとしてWeb製作をするエンジニアです。

独学でプログラミングを学び、フリーランスエンジニアになったことで、年収1,000万円を達成している人がいるようです。。

なぜこんなことが起きているのでしょうか。

答えはざっくり以下の通りです。

📝フリーエンジニアが高収入な理由

  1. Web業界が伸びている。
  2. エンジニアの数が足りていない(売り手市場)。
  3. 正社員ではなく、フリーランスとしてプロジェクト単位で仕事を受注するため、受注単価が高い。

もちろん、個人の並々ならぬ努力のたまものであることは間違いありません。

残念なことに、博士修了者の需要は低く、エンジニアの需要は高いのが現実です。

でも、理系出身で博士なら、プログラミングできますよね!?

理系出身の博士の能力は高い!

これまでは研究の中で必要とされていたプログラミングスキルを、社会的に需要があるWeb製作やアプリ開発などに応用することで、フリーランスエンジニアとして個人で働くことができます。

そのためのプラットフォームは既に整っています。

現在は、理系出身でも博士出身でもない人達でも、独学でプログラミングを学び、エンジニアとして活躍する人が増えています。

理系の博士出身のあなたができない訳がありません。

ましてや、博士に進んでいるんだから学習意欲とプログラミングスキルは人並み以上に持っているはずです。

こうした例を踏まえて博士というポジションを考えみると「就職するよりフリーランスエンジニアとして働いた方が“時間”“お金”にも余裕ができる」ことは間違いありません。

むしろ、就職という選択肢は考えなくていいかも。

もしろん、「研究が好き」「研究を続けたい」という想いがあれば、ポスドクに就きながらフリーランスエンジニアとして2足の草鞋を履く方法が最善策です。

個人で仕事を受注する方法
Web製作・エンジニア

本格的にフリーランスエンジニアのための求人案件を取扱うサイトはたくさんあるため、その気になればすぐにでもフリーランスエンジニアになることができます。

とりあえず、どのような仕事がどれくらいの報酬単価で募集されているかを実際に見た方が具体的なイメージが持ちやすいですね。

フリーランスエンジニアを求人募集している案件

上記の募集案件はレバテックフリーランスというフリーランスエンジニア向けの専門エージェントサイトで募集されている案件です。

これらは、週3日からOKのリモート案件です。

とはいっても、週3のリモート勤務では本業の研究と両立することは難しいため、時間的な束縛なしに副業でWeb製作したい、というのが本音です。

クラウドソーシングでWeb製作案件を受注!

クラウドワークスを見ると、1件あたりの仕事単価は低めですが、報酬単価10万円~のWebサイト製作の案件がゴロゴロあります。

例えば、Lancers[ランサーズ]というフリーランスが利用するお仕事受注サイトをチェックすると、LPの作成で10万円~20万円の単価でお仕事が募集されています。

※上記案件の詳細はこちらをチェック

詳細情報に参考URLがあるのでチェックしてほしいのですが、ぶっちゃけ3日くらいあれば作れそうな案件です。
※発注者との打合せを含めると1週間くらいかも。

Lancers[ランサーズ]のようなサイト(クラウドソーシング)を利用することで、自分で営業する必要もなく仕事を受注することができ、好きな時間に仕事をすることができます。

プログラミングとWeb製作って別のスキルじゃない?研究のシミュレーションなどでコードをいじったり書いたりしているけど、Web製作はしたことないよ?

人によってはWeb作成はプログラミングじゃない!っていう人もいますが、原理原則みたいな難しい話は抜きにして、”プログラミング経験をWeb製作に活かす”ってことを考えて欲しいです。

要するに、即効性のある副業としてWeb製作をしませんか?っという話です。

Web製作の基本はHTMLとCSSになりますが、C++とかPythonを使っていた人にとっては超簡単かも。

だからこそ、理系大学院生にはおすすめなんです。

Web製作は独学でOK!学習時間を節約するならテックアカデミーを利用するものあり

プログラミング経験者であれば、Web製作の基本となるHTMLとCSSを勉強しつつ、実際にWebサイトを作ってみる経験を積み上げることで、独学できると思います。

試験的に作ったWebサイトを実績(ポートフォリオ)にして、Lancers[ランサーズ]などのクラウドソーシングを利用すれば、フリーランスデビューです。

しかし、注意しなければならないことが、Web系エンジニアの仕事(HPやLP作成)には“デザインの要素”が重視されるということです。

プログラミングができるだけではダメ!?

センスがある!っていう人は大丈夫ですが、デザイン性は重要になるため、CSSフレームワークであるBootstrapの知識が必要になります。
そろそろ何を言っているのかわからなくなってきてますが、そんな私でも大丈夫なんでしょうか…。

つまり、Web系エンジニアになるためには、必要な知識を取り入れつつ、体系的にWeb製作するための知識・技術を学ぶ必要があります。

Web製作のために特化された必要な知識・技術を効率良く学ぶのであれば、プログラミングスクールを利用する方法もあります。

例えば、TecAcademy[テックアカデミー]はWeb製作に特化したWebデザインコースがあるため、目的を明確にしてWeb系エンジニアを目指す人にとってはおすすめです。

テックアカデミーで学ぶWeb製作の流れ

  1. HTML, CSSを学ぶ
  2. Bootstrap, Gitを学ぶ
  3. Rudy, Ruby on Railsを学ぶ

➪ 伝言板やTwitterのクローンアプリが作れるようになる。

もちろん、プログラミング経験者であれば、独学でもOKです。

とはいえ、独学でWebエンジニアになるためには、気合と根性が必要かも。(笑)

『継続できるかわからない…』『ちょっと不安がある…』という人は、TechAcademy [テックアカデミー]を利用することで、短期間集中してWeb製作に特化したスキルを身に着けることができます。

📝TechAcademyをおススメする理由

  1. 社長がメディアに出演している。
  2. YouTubeなどで見る評判・口コミが良い。
  3. 料金プランが良心的でコスパが良い。

信頼性は超重要です。

ちなみに、国内最大手のプログラミングスクールといえば、ビジネス系YouTuberとしても有名なマコナリ社長が運営するTECH::CAMP[テックキャンプ]です。

しかし、最近になって、あまり良くな口コミが増えてきている印象が強く、ちょっと…って感じです。
※詳細はYouTubeで体験者の口コミをチェックしてみてください。

また、TECH::CAMP[テックキャンプ]『10週間でプロのスキルを身に着ける』という短期集中コースで、712,800円(税込)というコスパ面でもちょっと厳しいかも。。

TechAcademyは、8週間プランで179,000円

『学割プランが効くので今のうちがお得です!』っていいたいところですが、18万円は高い…。

TECH::CAMP[テックキャンプ]712,800円(税込)と比較すればめっちゃコスパが良いですが、18万円は安い金額ではありません。

ただし、考えて欲しいことが2つ。

  1. Web系エンジニアになると決めれば、就活費用を削減できる。
  2. Web製作ができれば、Lancers[ランサーズ]でお仕事を受注すればすぐに元が取れる。

ぶっちゃけ、安くはないけど、将来的なメリットが大きいことは間違いありません。

1年後の自分に対する先行投資という要素も大きい。

Web製作スキルを習得するための学習期間をどう考えるかは人それぞれです。

時間がかかっても独学を続けられる人なら、コスト0で学習した方が絶対良いし、1~2ヵ月間だけ短期集中してWeb製作スキルを身に着けたい!っと思う人ならTechAcademy [テックアカデミー]を利用するものありだと思います。

追記:テックアカデミー1週間無料体験コースあり

なんと、無料体験コースがありました!

無料体験コースの内容

  1. プログラミングの基礎学習。
  2. 簡単なWebアプリケーションの作成

“無料”というわりには内容がちゃんとしてます。(笑)

むしろ「プログラミング経験者だけど、アプリ開発などはしたことない」って人なら無料体験コースを受けて独学すれべ、実務レベルをこなせるエンジニアになれる気もします。

ちなみに、無料体験コースでできることは以下の通り。

メンタリング体験
毎日最大8時間チャットサポート
回数無制限の課題レビュー
オンライン教材

この機会に是非、Web系エンジニアを目指してみてください。

 


※パソコンとインターネットがあればOK!
※毎日最大8時間のチャットサポート
※回数無制限の課題レビュー
※無料体験あり

※レッスンコースには学割が適応されます。

まとめ

博士課程終了後に新卒で就職した場合の年収相場は300~400万円です。

一方で、フリーランスエンジニアとして独立した場合は年収1,000万円も目指すこも可能です。

こうした背景には、Web業界の人で不足問題が影響しています。

博士課程で身に着けたスキルがあれば、それを有効活用しない理由などありません。

本記事のまとめ

  • 博士終了後に研究職に就いた時の年収相場は300万円~400万円。
  • 学部~博士課程の9年間の学費や苦労を考えると、全く割に合わない。
  • 就職せずにフリーランスエンジニアとして起業すれば、年収1,000万円も狙える。

とは言っても、これまで続けてきた研究職からまったく別分野に転身するのは、これまでのアカデミックなキャリアを捨ててしまうことになるため、ちょっともったいない…。『研究は続けていきたい』という想いもあるはず。

それなら、給料を気にせずにポスドクのポストに就きながら、フリーランスエンジニアとして別のキャリアを築くように戦略をたててみてはどうでしょうか。

フリーランスとして生計を立てていくにしても、成果がでるようになるまでには1~2年は地道に活動する必要があると思います。

そのため、すぐに独立!!っというよりは、博士課程に在籍している大学院時代からフリーランスエンジニアとしての働き方を視野に入れつつコツコツ活動していくのが良いかもしれません。

ちなみに、ポスドクや若手研究者の人が研究業とは別にフリーランスエンジニアとして副業しているケースは珍しくありません。

むしろ、ここ数年の世の中動きを見れば、そうした働き方は今後スタンダードになってくると思います。

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※いろんなことに挑戦できるのも大学院のメリットです。